理念の言語化から
共感採用までをカタチに
伴走支援により、従業員が長く定着し、
企業が発展する仕組みを作ります。
「理念で、人が集まる会社をつくる。」
採用がうまくいかない原因は
「施策不足」ではなく
「土台の不在」
魅力が言語化されておらず、
発信が毎回ブレる
自社の強みや想いが
明文化されていないため、
発信内容に一貫性がない。
面接で期待値が揃わず、
ミスマッチ・離職が起きる
採用時の期待と入社後の現実に
ギャップが生じ、
早期離職につながる。
動画やLPを作っても、
運用できず"点"で終わる
制作物を作っても活用しきれず、
継続的な効果を生み出せない。
媒体・広告を増やしても
共感が起きない
露出を増やしても、
心に響くメッセージがなければ
応募につながらない。
これらは全て、
判断の軸となる「理念」が
組織に実装されていないことが
原因です。
「理念」を
飾り言葉で終わらせず、
判断軸として機能させる
私たちが提供するのは、
制作物ではなく「運用伴走」です。
理念を組織の判断軸として実装し、
社内浸透から社外への共感採用まで
ワンストップで設計します。
STEP 01
理念(判断軸)
経営者の想いを構造化し
意思決定の基準にする
STEP 02
浸透(幹部/現場)
解釈のズレを統合し
組織全体で同じ軸を共有する
STEP 03
採用(共感の結果)
理念に共感する人が
自然と集まる状態をつくる
土台から採用成果まで
積み上げる
経営者が理念の重要性を腹落ちし、
それが幹部に伝わり、
現場に落ち、文化になる。
この積み重ねが、
企業の永続性と発展をつくります。
経営者が「理念の重要性」を腹落ちする
すべての起点。ここが整うと、
以降の言語化・制作・採用が
ブレなくなります。
社長が理念を胸を張って語れる
代表への深掘りヒアリングを通じて、
理念を「判断軸」として言語化。
幹部が同じ軸で語れる
幹部ワークショップでズレを統合。
それぞれが自分の言葉で
理念を語れる状態へ。
理念が現場の判断に降りる
日々の意思決定で
「なぜそうするか」を説明できる状態をつくります。
理念が文化になる
守るルールではなく"挑戦の拠り所"
として機能する状態へ。
志を共にする仲間が集まる
採用は「入口」ではなく
「共感の結果」。
理念に共感する人が自然と集まる。
私たちのアプローチ
制作ではなく「伴走」
作って終わりではありません。
経営者と共に考え、組織と共に歩み、
成果が出るまで伴走し続けます。
土台から組み立てる
求人広告の前に、まず理念。
採用の「入口」を整える前に
「土台」から。
だから成果が持続します。
共感で人が集まる
理念に共感した人材が
自然と集まる採用へ。
価値観でつながるから、
入社後のミスマッチが減少します。
定着率が上がる
採用前から期待値を揃え、
入社後も理念浸透を継続。
だから定着率が上がり、
採用コストが下がります。
お客様の声
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